2010年

今年11月11日でYOU遊は20歳になります。

秋に二十歳の特別公演を考え中です。みなさんに感謝の気持ちをこめて

いい企画ができるといいのですが・・・


二人目の孫が生まれました。

生まれる前の2ヶ月我が家に娘と孫がいました。にぎやかで「楽しい大変」でした

娘のお腹が日に日に大きくなり、孫が日に日に成長する姿を見るのは命の神秘と

目には見えない気持ちというか空気というか考えというものが目の向こうにあるようで

中にあるものなのだと実感した。

これから娘が落ち着くまで1ヶ月様子を見に行って来ようと思います。どうなるのか楽しみ

、ばあばとして私もどれだけ成長するか楽しみです。

それからぼちぼち人形劇を考えますので新作はまだまだかも・・・・・


突然決定  自主公演


 11月の公演の稽古をはじめる段階で、

このまま自主公演を企画しようというこ

とになりました。ここで昔ならば自宅公演

といきたいところですが、一つだけ自宅で

は出来ないものを作ってしまったものです

から、場所を探すことになりました。そこで

丁度良いところが見つからず困っていたと

ころ、稽古で毎回お借りしている自治会館

でやっていいということで決まりました。

 初めて観る方、前に観たことのある方

みんなに感謝の気持ちを込めて団員一同

がんばります。


久しぶりの自主公演を終えて

今のYOU遊を見に来て下さった方々に感謝。

遠くより来て下さった方、初めてで勇気をだして

来て下さった方、ありがとうございました。

初めての方、二回目の方、昔を知る方、さまざ

まの方と一つの空間を共有できたことはなによりのバースデープレゼントとなりました。

楽しかったと言ってもらえることがなによりです。始めて私が子守で外に出ましたので、実質

4人でけこみの中をまわしました。それぞれがそれぞれの持てる力を出し合いよくできたと思

います。

これからしばらくは4人でやる形になるのでしょう。

 まさに新しい出発となりました。

 

20年続いたんだね~と改めて振り返り、家族で色々と盛り上がりました。自宅はもちろん公

園の生垣でやったり、公民館でやらせてと頼みに行って断られたり、自ら公演する場所がな

かったけど、横浜、山形、東京、声をかけてくださった方々がいたからここまでこれたと思い

ます。下の子が12歳の時は夏休みに2人で保育園ジャックをしました。大きい荷物を持って

自転車で市内の保育園12箇所を回りました。色々ありました。見てくださった方に感謝する

と共に、付いてきてくれた家族に感謝。


2歳になった孫は稽古中、キツネとタヌキが言い合っていたらけこみの中に入り、

操作していた者にけんかしてはダメと抗議するし、オオオカミは怖くて目に手をあ

てて震えるし、稽古はやめてといってけいこにならない。

かあさんはちゃんんと子守しなさいとみんなからブーイング・・・



11月3日(祝) こどもの城 プレイルームにて3時から

 

 今回も公演する機会をいただき、お世話いただきましたTさん、Wさんありがとうござ

いました。

周りで遊んでるざわついた空間にも関わらず、人形劇を見るスペースに集まった子

供たちや大人の方々が食い入るように見入って、これなあに、うさぎとかめに声援

をありがとうございました。

重い荷物を運んだかいがありました。


 本番中、アスレチックで遊び、時々囲いのネット越しに人形劇を見に戻る。



11月7日(日) 府中住吉文化センター 11時から

11月7日(日) 府中片町文化センター 15時半から

 

 一日に2回会場が違う公演は初めてでしたので、ものすごく緊張しました。

小さな孫を連れてなので思うようにできないのではと心配しましたが、仕込み時間

がスムーズにいったり、セット等すべてうまくいきました。

団員の意識が変わってきていることを感じました。このところ公演が続き20周年と

いうことで、それぞれ思うところがあったのではないかと思います。

観て下さったお母さんに「赤とんぼ」が大人っぽいのですべてこのままかと思ったら

色々変わったものがでてきて、飽きさせないようになっていて楽しかったと言って

頂きました。

楽しんでいただけてよかった。


舞台袖にセットされているオオカミの人形を見ると動けなくなり怖いとはん

べそをかいていました。

 

午前中はプレイルームで遊んでいましたが、午後は会場の後ろに一人で

座って見ることもあり彼女も少しずつ変わってきている。


家に帰ってから、つる、かめ、キツネごにょごにょと言ったり、

おしまいドドドンと言ったりして私たちを喜ばしてくれています。



12月5日公演は通常のケコミではなく、小さいケコミを使うことにしたため、12年ぶり

に組み立ててけいこをしました。このケコミは次男とふたりで保育園ジャックをした時

のものなので懐かしく、これを持って行ったことに凄さと驚きを感じました。当時の映

像記録がないのが残念です。


稽古中、6ヶ月の孫はバウンサーに座り、2歳の孫はきちんと座り見

ることができました。(時々ラムネ菓子を食べていましたが)

今回はオオカミがでないので安心している様子、でもオオカミを探し

たりしてました。「これなあに」の団員のまねをしたり、どんどん成長

してることに感激!



 12月5日(日) 西大泉保育園 クリスマス会

 

皆さんの出し物の前の2,30分の公演でした。12年ぶりで小さいけこみをみんなで

担いで電車に乗り行ってきました。12年前に二男と二人でこのけこみを担ぎ保育園を

夏休みにまっわたことを思い出しました。

会場は始まる前から皆興奮状態・・・久しぶりにものすごいパワー・・・

がんばりました・・・「ぼくがきみで きみはぼく」「これなあに」「うさぎとかめ」でしたが

くいいるように見て、声援をもらいまして、それはもう会場が爆発しそうでした。

みなさん応援ありがとうございました。

 



2011年


1月15日(土) わかたけ保育園

 

とても寒い日でしたが3階のホールにはたくさんの子どもと父兄で暑いくらいでした。

たくさん小さな子がいましたが、静かにくいいるように見ていてびっくりしました。

 私は孫の面倒を見るため会場をぬけることがありましたので、会場の外で「これなあ

に」という元気な掛け声を聞いて、盛り上がっている様子を想像していました。。

 赤とんぼがけこみより前を飛ぶと「3Dだ!」という声がしたとか、「ぼくがきみで きみ

はぼく」では変身するたびに「うぉー」と声がもれていたとか、オオカミにびっくりして

泣いた子がいたとか(トラウマになっていないか大丈夫か心配しております)汗びしょり

の団員に聞きました。新年初めての公演が活気あるすばらしい空間になったことに感謝。

楽しかった、おもしろかったと言っていただけたことはありがたく、これから一年んがん

ばろうとエネルギーになりました。

呼んでいただきましてありがとうございました。


 3月6日(日) 所沢 青葉台地区子供会 歓送迎会

 

新しく小学1年生になる子から卒業する6年生までたくさんの子どもと父兄で会場はいっぱ

いでした。

うちの人形劇にちょうどいい広さの会場で、ちょうどいい人数で、とても盛り上がりました。

見ていた2人のおこさんとお母さんは、帰ってから私は「赤とんぼ」ぼくは「ぼくがきみで 

きみはぼく」「オオカミのおおしくじりは短かったね」と話したと聞きました。

ものすごくうれしかった!

会話の種に笑顔のきっかけになれたら、そうあってほしいと思ってやってきたから・・・・

公演してきてよかった

これからも呼ばれればどこまでも・・・・・・・・


YOU遊父さんが5月24日クモ膜下出血で入院しました。

日頃、自分の治癒力のすごさを自慢していただけあって、現在(7月4日)体に麻痺もなく日常生活

ができるまでになりました。6月30日にリハビリ病院に転院しましたが退院も近いと思います。

救急隊員の方、手術をしてくださったO先生、S先生、看護師さん、リハビリのSさん、Mさん、みなさ

んに感謝。。


7月3日(日)ところざわ人形劇フェスティバルに参加

 

今回でおしまいというので、このところご無沙汰でしたが、はじめて参加した時の演目「オオカミの

大しくじり」で参加することに決めました。人形だけ持っていけばできるものですが4人でやるところ

父さんがでれないので3人でやることにしました。私は孫と会場の近くの公園で遊んでいましたので

本番の様子はまったくわかりませんでした。

しかし、子ども達3人が会場にあわせた現場処理ができ、それぞれの感性で、いままでの積み重ね

で、めりはりのある演技ができ、なりより会場のお客さんに喜んでもらいたいという気持ちで臨んで

いたこと、今まで続けてきた集大成のようなきがしました。

本当にうれしい


 7月7日(木)練馬区風の子保育園にて

 

平日ということで、3人で伺いました。もちろん父さんがいないので司会をわたしがやり、父さんの

凄さをおもいしりました。50周年という歴史のある保育園で公演ができ幸せでした。かわいく暖か

い感じがとても気持ちよく、七夕の日に巡り合えた記念すべき公演でした。


YOU遊父さんが7月25日に退院しました。お腹に入れた管が抜けていたのでずい液が背中とお腹の傷の

所に溜まってしまい、元の病院に7月月11日戻り再手術となりました。そして、やっと我が家に戻れました。


9月3日(土)弓町本郷幼稚園にて

 

2009年に呼んでもらい今回は2回目の公演となりました。

父さんの司会の役をたあとかどまちゃんが勤めました。

父さんはジェスチャーで盛り上げてくれてましたが、なかなかお客さんを乗せることの

難しさを代役の二人は痛感したようでした。

しかし、皆がいろいろ考えるいい機会を与えてもらえたことに感謝。

私は子守で今回も全部見ることができませんでした。孫はオオカミが怖くて太鼓の音がすれば

逃げてしまいます。孫が怖がらなくなるまでお蔵入りかな。

今回のプログラムは、「赤とんぼ」「うさぎとかめ」「これなあに」「オオカミの大しくじり」でした。

父さんは家に帰った途端頭が痛くなりそのまま寝てしまいましたが、翌朝は元気でホッとしました。


12月10日  わかたけ元町保育園

 

1月にお世話になり、今回2回目ということで反応を心配しましたが、うれしいことに食い入るように見てくれて

こちらもがんばれました。大きな声での声援は何よりの宝です。ありがとうございました。

次回も呼んでもらえるよう、新作の制作をがんんばらなくちゃ。


2012年


12012年7月6日(金)  風の子保育園にて

 

今年も七夕の会に呼んでもらいました。うれしいことに去年は入院していた父さんと三男と私の3人で行ってきました。

この3人での公演は初めてなので演目は「七夕飾りについて」「お花になっちゃた」「あかいりんご」にしました。6月に入

ると毎日稽古をし、それぞれのストーリーを練り直し、準備しましたので今回はもっと稽古しとけばよかったというこたは

ありませんでした。

この保育園はちょうどいい大きさでアットホームで、ワイワイしているかとおもうと、シーンとなり見てる観てると緊張が

伝わりいい感じでした。最後にいつまでも、いつまでも「バイバイ」と進行の父さんに叫んでくれてなによりでした。(終

わった後人形を出さなかったので)父さんのいいりはびりでした。どんどん公演依頼が来ればいいのですが・・・

11月には園舎が新しくなるそうでこの場所でできて記念になりました。(みんなと園舎と一緒に写真をとってくればよ

かった)がったり・・・

公演の機会をいただきまして、ありがとうございました。


12月8日(日) 第4回東日本大震災チャリティー公演 プーク人形劇場にて

 

「いい顔・笑顔 人形劇の会」による3月11日の東日本大震災チャリティー公演に「ぼくがきみで きみはぼく」で参

加しました。

2011年4月10日の第1回に参加してから一年以上過ぎました。「いい顔・笑顔 人形劇の会」をとうして被災地の子

ども達に人形劇を届けているみなさんのお話を聞くことができました。子供達が笑顔になることで、その子供達を

見ることで、大人達も元気になってほしい、そのような気持ちで始められた会に少しでも役に立てればと思います。

被災地にはなかなか出かけられませんが。 

できることを捜したいと考えています。


2013年


 

2月24日(日)  こどもの城プレイルームにて

こどもの城が2015年で閉館されるそうです。

子供が似あわない都会の中で子供達がいきいきと遊べて、発見できる場所として是非残してほしいと思います。

「つるとかめ」「ぼくがきみで きみはぼく」「うさぎとかめ」「オオカミの大しくじり」をしてきました。

プレイルームということで周りでわいわいアスレチックをしていたりの中で、周りに負けない迫力で、思いっ

きり公演してきました。

オオカミが怖くて泣いていて今まで人形が見れなかった4歳の孫は、今回アスレチックの高いところに逃げ

て観ていました。笑顔を見せながら、独り言を言ってるようでしたが、楽しそうな姿を見ることができて、成

長したことに感謝でした。


6月1日(土)  明峰小学校西所沢地区 新入生歓迎会

 

荷物を運んでもらいました。私も運んでもらいとても助かりました。朝早くから車を出してくださった方、会場準備

をされていた方、ありがとうございました。

 「赤とんぼ」「つるとかめ」「ぼくがきみできみはぼく」「これなあに」「うさぎとかめ」「オオカミの大しくじり」をしてき

ました。

 ゲームがあり、新入生の紹介があり、それからでしたが子ども達は集中して観てくれました。小学生中学年か

高学年の子供達が声をかけてくれて盛り上げてくれました。喜んでくれたようでホッとしています。というのは、

始まってすぐに団員Mが台詞をしゃべっているとき、舞い上がった埃を喉に、それでむせてしまいなかなかもどれ

ず、見苦しいところを見せてしまったのではないかと心配していたからなのです。終演後感想を聞いてくださって

いたのですが、メモしてくるのを忘れちゃいました。残念。新入生、会場に来ていた皆のいい思い出となればうれ

しです。

 

 

12月1日(日) 朗読会(失語症で役者を休んでいた主人のあまこきょうじ復活のはじめの一歩)

 

春野台自治会館にて 13時~

* 「てんてんのうた」    -「のはらうた」から-

* 「竹」 

* 「荒城の月」

* 「くわばらくわばら」

* 「山猫とどんぐり」

 

 

4日前から自治会館でけいこを始めたところ、自宅でけいこをするのとは違いどんどんよくなり、

「山猫とどんぐり」は読むだけではなく、語り演じるところまでいきました。

失語症でおせわになった保健婦のTさん、聴覚士のSさん、自治会のみなさんがおいでくださり

とても良い朗読会になりました。

失語症の回復のための学習で使ったものや書き溜めた絵、詩、などを展示したので、失語症と

知らなかった方にも主人の回復を知ってもらうことができ、会場は驚きと感動でいっぱいでした。

 

 

後日、会にいらっしゃらなかった方より、次回は是非行きたいと言っていただきました。うれしい

ことです。

主人のためにも続けることが良いと思うので近いうちに2回目を企画したいと思っています。

 

 

12月7日(土) 大泉学園地区区民会館 学童クラブ

  

 学童の子供たちの出し物で会場がものすごく盛り上がっていたので、そのあとだけに集中して

くれるか心配しましたが、先生からこんなにじっとしてみている子供を見るのは始めてと言われる

くらいよく見てくれるし乗ってくれるしで、それはそれは喜んでくださいました。よかった。


2014年


3月23日(日) ドラマフェスタin入間に参加

 

フェスティバルには参加しないと決めていたのですが、知り合いに声をかけられ参加してしまいました。

学園祭みたいで、公民館全館を使いそれぞれのスペース、部屋でいろいろなことをするお祭りでした。

3Fの会議室で11時半から12時半、スッタフの方達が呼び込みをしてくれてちょうどいい客数で始まり

ましたが、廊下反対側の会議室で公演していた方達がドアを開けたままでしたので音があふれてこち

らに流れてきて困ってしまいました。

お祭りですからそれもありなのでしょう。でもね~

 

終演後、団員に声をかけてくださった方がいて、以前観ました「おはなになっちゃった」が好きですと

のこと、うれしいことです。

その一言でみんなまた頑張ろうと盛り上がりました。声をかけてくださってありがとうございました。

 

孫達が人形劇の稽古に参加したがりましたので、「オオカミの大しくじり」で語りの大きい山の

隣に小さい山でじっとしてるようにしました。5歳の子は我慢してじっとして山になりきっていました。

本番でも、プログラム最後の演目なので40分ぐらい待ち無事役目を果たしました。

オオカミが怖くで泣いて逃げていた子が・・・うれしいことです。

3歳の子は、やりたいのですが、じっとしてられなくて、いろいろなもので遊びだすし、まだ無理でした。

来年が楽しみです。


4月27日(日) 所沢図書館分館にて

「子ども読書の日記念おたのしみ会」2:00~

 いつもの45分のプログラムで楽しんでいただきました。

5歳の孫は今回も小さい山で出演しました。前回は口を一文字に結ぶ姿でしたが、今回は時折はにかみ

目をうつむくしぐさがありました。後でどうしたのか聞くと、幕が開いたときに「可愛い小さい山が出てきた」

と言う声が聞こえたからだそうです。

3歳の孫がけこみに入ってやりたいというのですが、まだ無理なので会場の外につれだし、残り15分で

会場にもどると、「これなあに」の最中、眠いのもあり抱っこして観ていると「ぼくもやりたかったな」とつぶ

やいていました。

図書館の方で事前に親子20組を募集していましたのでアットホームな雰囲気のなか上演できました。

またアンケートをとられていたのでコピーしてをいただきました。なかなか感想を聞くことがないので宝物

になりました。

公演の機会をくださっり、おせわになりました分館の方々、会場にいらして下さったみなさん、ありがとうご

ざいました。


*赤とんぼ  *ぼくがきみで きみはぼく *つるとかめ *これなあに *うさぎとかめ

    *オオカミの大しくじり



7月3日(木) 風の子保育園 「七夕まつ」にて

  園児による「七夕」の歌、先生の「七夕」のペープサート、そして「YOU遊」の人形劇でした。

 

 2011年、2012年、そして今回で3回目の公演でした。去年新しい園舎になったと聞いていましたのでたのし

みにしていました。前の園舎もアットホームでひと肌を感じるいいところでしたが、その良いところがそのまま新

しくなっていて気持ちの良い空間でしたので、ホットしました。


*赤とんぼ  *これなあに *うさぎとかめ


保育室での公演なのでいままでは小さな簡単なけこみを持っていきましたが、今回は「赤とんぼ」をやりたいと

思いましたので、小さめでもライト付きのものにしました。


「七夕」の歌をけこみの中で一緒に歌い、「七夕」の話を聞いていよいよ出番です。

今回はオープニングの曲はかけずに「赤とんぼ」に、トンボがでると「わー」と歓声が、犬が出て「わー」、

女の子が出て「わー」、喜んでくれてる~


「これなあに」も盛り上がりました。「七夕」ということで、最後は大きな星にしました。みんなの願いが

叶いますように・・・


「うさぎとかめ」は長男が仕事でこれないので「私」がはじめてやりました。がんばりました

遅いカメが早すぎて・・・(いつもダメ出ししてましたが、やってる側になるとなかなか大変です)

みなさん応援ありがとう。盛り上がりました。うれしい~。


12月21日(日) 語演ーあまこきょうじー

 

去年朗読をしてから一年が過ぎてしまいました。今回は語演に挑戦しました。急に決めたものですか

ら、一週間のテーブル稽古、一週間の立ち稽古、そして会場稽古4日ということで、もう少し時間がほ

しいところでした。でも無事務めてくれました。次回は春に企画したいと思っています。いけるという手

ごたえがありましたので。


「天の笛」 斎藤隆介作

 

「どんぐりと山猫」 宮沢賢治作